神戸マイスターが「技」と「材」でこだわりのパンを作ります

生地作りはイーストの量を極力抑えて、時間をかけて熟成させるのが自慢のパン作り。特に重要なのが、ガス抜き、分割時間の見極めであり、じっくり手作業により、パンを作っています。手間隙がかかっても、味には絶対の違いがあります。流行を追うのではなく、暮らしの中で長く愛されるパンを食卓にお届けしたいと信念を持ってパンを作り続けています。


平成 10 年、井筒英治が製パン部門初、神戸マイスターの認定を受けました。


神戸マイスター制度

優れたものづくりの技術・技能の継承を図ることを目的に、神戸市内だけでなく全国的にも通用するハイレベルの技術・技能をもつ方を「神戸マイスター」として認定する制度です。